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2012年12月14日

アイブロウペンシルを使うコツ


アイブロウペンシル・・・
眉を描くときに使うペンシルタイプのものです。

鉛筆のように削って使うものと
繰り出して使うものがあります。


繰り出して使うものはシャーペンのような感覚で
一定の太さを保ちます。
今は極細のアイブロウペンシルもあり、
1本1本描けて、とても便利です。

今日使うのは鉛筆式のものです。

描いていけば太くなって、削って使う・・・。

ちょっとめんどくさいと思いますか?

実はそんなに面倒ではないし、
なれてしまえば逆に繰り出して使うものよりも
自然に描けるようになります。

眉毛の形などはこちらを参照にして下さい。
  ↓ ↓ ↓
http://tyottokirei.seesaa.net/article/301129193.html?1355447428



 ■ アイブロウペンシルの特徴を知ろう
           〜文房具の鉛筆と同じ感覚〜

 ・アイブロウペンシル(鉛筆型)は先は尖っていて
  1本1本描くことができます。
  そして、寝かせて使えば面で使うことができます。
  昔、塗り絵で色鉛筆を寝かせて、広い面を薄く塗りませんでしたか?
  それと同じです。

 ・アイブロウペンシルは地肌に直接描くと
  滑ってしまい、うまく書けません。
  なので、ファンデーションやパウダーを
  必ず、眉毛の所にもつけましょう。
  (余分なものはスクリューブラシなどで取り除いてから
   描きます)

 ・メーカーによって芯のやわらかさが違います。
  やわらかいものは濃くつきますし、芯も折れやすい、
  硬いものは薄くつきますし、折れにくい、という特徴があります。

 ・選ぶ色の基本は「髪の色に合わせる」。
  ただ黒髪の人は「黒色」は避けて下さい。
  なぜなら、上手に描かないとキツくなってしまうし、
  【イモトアヤコさんの眉】になってしまいます^^
  黒髪の人にお勧めは【こげ茶】です。

 
 ■ 描く時の注意点

 ・眉毛の足りない所や少しだけ描く所はペンシルをたてて描き、  
  眉のある所や広い面は、ペンシルを寝かせて描きましょう。

 ・力は絶対に入れない
  力を入れてしまうと、濃くなります。
  スクリューブラシで薄くできますが、
  それを繰り返していると汚くなります。
 (消しゴムで何回も消すのと同じです)
  それよりも、薄く、何回も重ねる方がキレイに仕上がります。

 ・眉の形通りに枠を描くのではなくて
 【1本1本描き足すように】描いていきます。
  そうする事により、自然な眉が出来上がります。

 ・眉頭は薄く仕上げよう。
  眉頭が濃いとキツいお顔に見えてしまいます。
  なので書き終わったら必ず、眉頭をスクリューブラシなどで
  軽くぼかしてあげましょう。


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posted by わがままアドバイザー・IKU at 11:04 | Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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